メルボルン空港インターンシップ・プログラムとは

「空港業務」+「実務英語」+「カスタマーサービス実践」

あなたのキャリアプランを応援します!

480万人が居住するオーストラリア第二の都市でありビクトリア州の州都、メルボルン。年間3,500万人以上が利用するブリスベン国際・国内線空港でのインフォメーションセンター所属スタッフとして4週間~6か月のインターンシップを実現。オーストラリア国内の空港でインターンシップが体験できるプログラムとしてはブリスベンと共に弊社のみがオファーできる国内唯一のインターンシップ・プログラムとなります。

 

特に航空業界にてキャビンアテンダントやグランドスタッフを目指されている方々のためにマッハジェットのコース2種類をご用意。ご自身の英語力、ご希望研修期間、ご予算に合わせてお選び下さい。

理想的なインターンシップ環境

就職活動にも大きくプラス

メルボルン空港での業務は国際線及び国内線の両ターミナルでシフト制となります。国際線ターミナルでは到着・出発ロビーでの乗降客及び利用客への施設や交通手段・観光先案内、遺失物取扱取次業務等を行い国内線ターミナルでは国内を旅行するオーストラリア人やビジネス出張者などのローカル層、いわゆる英語が母国語、ネイティブの顧客層が中心となることからより高い英語力と具体的で柔軟な対応が必要とされ同じ空港施設でもこのように異なる対応が求められます。これら両施設での業務をバランス良くこなすことにより現場で使える実践的な英語と本場の英語圏で通用するカスタマーサービス能力を磨くことができる理想的なインターンシップ環境を実現。確かな実力と自信を身に付けることを目的としたプログラムのご提案が可能となりました。

ブリスベン空港について

英Skytrax社Australia / Pacific地域2016年度

Skytrax World Airport Awards受賞!

世界Top100でも17位に

​ブリスベン空港はオーストラリアで3番目に発着便数の多い空港で2015~2016年度には2,240万人以上の航空旅客数があり日本国内で同数を比較すると羽田、成田に次いで3番目の利用客数を誇る関西空港に迫ります。

またブリスベン空港では25以上の民間航空企業が就航しており中でもカンタス航空、ジェットスター航空、タイガーエア、ヴァージン オーストラリア、アライアンス エアラインズはブリスベン空港をハブ空港に指定しており2015年8月に復活した成田からのJAL・カンタスコードシェア直行便も継続して高い搭乗率を維持している他、2020年には国際線用に更に2本の滑走路が完成予定で今後も更なる利用客数増加が見込まれています。

第三者機関からの評価としてはイギリスに拠点を置く航空サービスリサーチ企業、スカイトラックス(Skytrax)社による世界の空港や航空会社の評価においてブリスベン空港はAustralia / Pacific地域における2016年度Skytrax World Airport Awards受賞の栄誉に輝き、また同社による2,000万~3,000万人利用客数規模の空港におけるBest Airports部門でも世界第4位にランク付けされるなど同社の評価項目は多岐に渡り独自の調査を行うとされ、更に利用客からの満足度調査の結果も総合して判断されるためブリスベン空港は文字通り施設の充実度やサービス面、並びに顧客満足度とトータルで高い支持を受けているオーストラリアが世界に誇れる空港となっています。

*インターンシップは最短3週間から可能です。各コースの詳細は「プログラム内容」を参照下さい。

*実際の個人の英語力につきましてはTOEICやTOEFL、IELTSスコア等の他、スカイプ面談等で総合的に判断させて頂きます。

*各コースの費用等につきましては「プログラム費用」を参照下さい。

*インターンシップは空港施設でのボランティアとなり無給となります。

*「よくある質問」もご覧下さい。