土田 悠貴 さん

Q:空港インターシップ参加を決意したきっかけは何ですか?

帰国子女としてアメリカから帰国してから6年間海外に行っておらず、自身の英語力に鈍りを感じたから。

 

Q:空港での具体的な仕事内容を教えてください。

国内線、国際線の両ターミナル内を巡回し、旅客の質問に答えるなど、総合案内として働いていました。

 

Q:今回のインターン体験で得たものはどんなことでしたか?

英語を喋ることに対する慣れと、総合案内として勤務する上で培われた、柔軟な発想力。

Q:インターンでの印象的なできごとを教えてください。

英語を喋れない、というより喋る気が無いにも関わらず、自国の言語で質問をし、海外旅行を強行する人がいたこと。

Q:ブリスベンでの生活はいかがでしたか?

とにかく物価が高く、東京に比べると交通機関の不便さを感じることもあったが、慣れるとどうにでもなるし、例外はあれど、オーストラリアに住む人々の朗らかさに感動した。

 

Q:今後の展望や将来の夢を教えてください。

どのような職業に就くかは具体的に決まっているわけではないが、英語力を活かせる仕事を見つけたいと思っており、空港への就職も考えています。

 

Q:これから空港インターシップを検討している方々へメッセージをお願いします。

私は元から英語がある程度喋れるから、参考にならないかもしれないけども、正直な話英語がそこまで喋れなくてもなんとかなるし、必要な英語はその日その日で覚えていけば全く問題ないです。